-
「紫苑(しおん)」10袋セット
¥2,376
・伝統的な和菓子「金平糖」と「京飴」の美しさと、現代的な味わいを融合させた、贅沢なお菓子のアソートです。 ・手に取りやすく食べきりやすいサイズでお届け! ・歴史ある日本のメーカーが製造・加工し、京都からお届け。京都土産、日本土産としてもおすすめです。 ・ 個包装の背面に原材料や賞味期限が記載されているため、ブライダル・イベント・ご挨拶など、大人数へのお配りものとしてのご利用にも最適です。 ・京飴は「てまり玉」のような見た目がかわいい、ブルーベリーヨーグルト味の京飴です。 京飴は、砂糖と水飴の比率が7:3~8:2と一般的な飴よりも溶けにくく、固めのつやっとした食感が特徴です。 京都で150年近く京飴を作り続けてきたメーカーの職人さんによって、手作業で色や味つけをし、丁寧につくられています。 美しく伝統的な見た目はそのままに、現代風の味付けがされた、特別な一品です。 ・金平糖は「藤の花」のようなお色味のアソートです。 金平糖とは、グラニュー糖の粒に糖蜜をかけ、高温で乾燥させる工程を何度も繰り返してできる、伝統的なお菓子です。 戦前から日本の金平糖作りを担うメーカーの職人さんが、一週間以上窯にかけ、なんどもかき回しては乾燥させ丁寧に作った金平糖です。 「イガ」のしっかり立った花のような結晶が特徴です。 ・商品名は日本の伝統的な色より名付けました。 紫苑色(しおんいろ)とは、紫苑の花の色のような少し青みのある薄い紫色のことです。 特に紫を賛美した平安期に愛好され、着物の色としては秋に着用されていました。 通年商品の「瑠璃」「紫苑」、 そして夏のみ販売の「れもん」「はまべ」はシリーズ商品です。 ★「伝統的な和菓子を、かわいく、手に取りやすい商品に」 という想いで作られた富久屋のええもんの一つです。 (ええもん=京ことばで、おやつの意味)
-
「瑠璃(るり)」10袋セット
¥2,376
・伝統的な和菓子「金平糖」と「京飴」の美しさと、現代的な味わいを融合させた、贅沢なお菓子のアソートです。 ・手に取りやすく食べきりやすいサイズでお届け! ・歴史ある日本のメーカーが製造・加工し、京都からお届け。京都土産、日本土産としてもおすすめです。 ・ 個包装の背面に原材料や賞味期限が記載されているため、ブライダル・イベント・ご挨拶など、大人数へのお配りものとしてのご利用にも最適です。 ・京飴は「縞模様」の見た目がかわいい、エナジードリンク風味です。 京飴とは、砂糖と水飴の比率が7:3~8:2と一般的な飴(5:5)よりも溶けにくく、固めのつやっとした食感が特徴です。 京都で明治時代から150年近く京飴を作り続けてきたメーカーの職人さんによって、手作業で色や味つけをし、丁寧につくられています。 美しく伝統的な見た目はそのままに、現代風の味付けがされた、特別な一品です。 ・金平糖は「忘れな草」のようなお色味のアソートです。 金平糖とは、グラニュー糖の粒に糖蜜をかけ、高温で乾燥させる工程を何度も繰り返してできる、伝統的なお菓子です。 戦前から日本の金平糖作りを担うメーカーの職人さんが、一週間以上窯にかけ、なんどもかき回しては乾燥させ丁寧に作った金平糖です。 「イガ」のしっかり立った花のような結晶が特徴です。 ・商品名は日本の伝統的な色より名付けました。 瑠璃色(るりいろ)とは、濃い紫みの鮮やかな青色のことです。もとは仏教の宝石の色にちなんだ瑠璃色。至上の色として神聖視されました。 平安初期に書かれた『竹取物語』などにも、瑠璃は貴重な鉱物として描かれています。この鉱物の洋名はラピスラズリであるとされています。 通年商品の「瑠璃」「紫苑」、 そして夏のみ販売の「れもん」「はまべ」はシリーズ商品です。 ★「伝統的な和菓子を、かわいく、手に取りやすい商品に」 という想いで作られた富久屋のええもんの一つです。 (ええもん=京ことばで、おやつの意味)
